家族の体臭が気になる【自分のニオイ対策が生きがい】

家族の体臭がひどくて自分のニオイが気になる

祖父母、両親、兄弟ともに年中体臭の香り立つ家族とともに生活していると、自分自身も臭いのではないかと疑ってしまいます。

 

臭いと言われたらいやだという気持ちが先行して、友人に聞く訳にもいかないため、日々、体臭のケアと良い香りに包まれることを生き甲斐に生きています。

 

体臭ケアを必死でする

香りを気にする女性

朝起きれば、強めの口臭ケア用品で口を洗浄し、入浴。浴槽にペパーミントのアロマオイルを数滴入れることで、脇汗対策と体臭対策を同時に行い、風呂上り直後に始まる発汗を抑えることで、においを抑えることもできるのです。

 

手汗が匂うことも嫌なので、まめに洗うため、手の洗浄には気を遣ってハンドソープも洗浄力がある上、薫り高いものを選びます。

 

中でもお気に入りは、ビオレUアロマタイム泡ハンドソープで、ローズとハーブの手を洗った後の残り香は、周囲の人にも、今、手を洗ってきたなと気づかれるほど良い香りがするのです。

 

また、不潔であることが体臭に大きな影響を与えるので、アルコール清潔スプレーを常に携帯し、自宅や会社でも、すぐに手の届くところに置いています。

 

トイレはもちろん、パソコンを利用することが多いので、パソコンの横には必ず置き、食卓、玄関に置いて、スプレー。

 

指と爪の間が気になるので、キッチンペーパーにたっぷりスプレーし、そのまま手指を包むように浸します。

 

愛用品がなくなると不安

 

ただ、最近、愛用していたアルコール清潔スプレーが、販売終了となってしまったので、代用品を探すことに。

 

常に携帯しているアロマオイルで作る体臭対策用のブレンドオイルの香りの邪魔にならないもので、洗浄力が高く、まめに使うのであまり肌の負担にならないものをと思い、色々と試す毎日です。